月読みの森

黒子のバスケ60話

試合は進むねv
笠松さん…頑張るv
そして…………
ちょいっと回想
日向さん…かいじょうとやるのは…公式戦では初めてだってv
うん、聞いちゃったのね…世間の評価だって
ついでに本番で負けたら何の意味もないってさv
あ、一年生がんばっているねv
そして連携すごいv
で、さっきのにーちゃんきよしくんに宣戦布告v
で、それに日向がきれるv
そして子供のけんかv
でも…けんかのまんま…それ常態ですってv
んで……鉄心さんもやるねv
日向もだv
かいじょうもせいりんも…負けてないっとv
でも…とりあえずせいりん有利
あ、そこにらくざんきたよv
んで、あかしくん……分析分析
15点差をつければ大丈夫かなっとv
りょうたくん、…心でエールを送るv
そんで回想…りょうたくんとうおうせんのこと謝るも………負けたときの責任を負うのはキャプテンだとさv
んで、15点差がついたとこで…黄瀬君でると
勝たせるのが仕事だから…後悔すると…このチーム好きだからとv
でも監督、交代だよと
で、そこで黒子っちもでたよんv
…追い詰められた彼らほど怖いものはないからと
頼まれたよ、黒子、黄瀬v
あ、そんで青峰と桃ちんも来て………試合続行
あ、監督胸騒ぎして…かがみも知ったね
…ブザーが鳴るまでわからないとさv
で、パーフェクトコピー展開v
それに鏡も頑張るけど、…黄瀬ちゃんブロック…ついでに黒子のパスをコピーしちゃったv
監督……持つかもしれないってさ、最後まで

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