月読みの森

まじっく快斗1412 第22話

またパパの言葉v
おごるなとさ
そして最後は…ポーカーフェイスを忘れるなとv
で、いったのですが…楽勝ですと…ちょっとやってたら…寒くて…………白馬と中森がいたとかv
んで、…なんとか切り抜けるけど…ねぇv
あおこはいい気分v
んで、誰が助言したのかと問えば…
はりーねづって人だってv
で、気づいたらしい…ねv
で、取り押さえる気で…マイナス10度にしてるとv
なのだが
獲物は白ではなく、黒だってv
こるぼうだってv
その話をしてたら……キッドのそばに黒いのがv
したら……………
なんかとういちさんの弟弟子だってv
しっかもすごい落ち着いているねぇv
で、賭けを持ちかけ……
どっちかが消えるとさv
それを見ていたのがあの奴らですなv

キッドは…今回は見送りだとかv
で、中森警部……台座に座って……って、それ、こるぼう用の罠だってv
しかも鍵は中森警部だってv
で、時間になったら、黒い羽が通風口からv
んで羽が落ち終わったら………コインが
しかも偽物だからまた今度ってさ
あ、コインを持ってったのは、かいとで
弟弟子はいなくて
戻ったら、お母さんがいたとかv
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