月読みの森

黒子のバスケ61話

そしてし合いは振り出しかなv
だけど、黒子君が止める方法があるかもとさ
笠松君は……見直している…みんなもv
で、試合開始後……なんとかいくけど
黒子が黄瀬のディフェンスについてるよv
しっかもがんばるけど…黒子のパスの応用をv
で…頑張るけど……ねぇ
せいりんは…負の連鎖に入りつつあるっとv
しっかもファントムシュートまで
で、かいじょう乗る乗るv
んで………監督は……
さっきの日向君の言葉に気づき…タイムアウトを取るためにv
でもかがみくんが頑張ったら、…ぷっしんぐだってさv
でもかがみくんvいいこと言うねぇv
俺たちのドラマだから、筋書きは俺たちが決めるとさv
でもね周りは………ちょっとからかわれてますなvそんで空気を変えていたよv
そんで大丈夫だってv
突破とかv
で再現と言うことは……戦えることができると
で、誘導していけばいいのだと、誰をコピーできるかと
それなら、黒子ならできるかと
で、戦力にならないけどだけど、頑張るとv
んで………かがみくん、頑張れと言われるね
で、頑張る頑張るv
けどねぇ
で、日向も頑張る
あ、そんで会場も両派に別れたv

試合は進み
で、かいじょう逆転したよv
で、次で答えを出さないとせいりんのまけだってv
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