月読みの森

黒子のバスケ62話

うんオープニングとともに試合がv
でももちょっと見なくてはとvで、お願いがv
んで次開始v
らんあんどがんで…いくのだが、黒子のヘルプで二点返すとv
そこで答えは出たとかv
んで、黄瀬君のディフェンスに黒子がきてvマンツーマンv
あ、最初は………ちょっと下に見てたけど……見直しますとv
んで…青峰で、赤司で最後は…………紫原で
だけど………ここまでは予想通りですってv
で、ボールとられたんだけど、パスしてますねvそんで笠松がきめて、あと三秒v
だけどねぇ
なんとそれも予測済みで……かがみいくけど…黄瀬もきたよv
で、しゅーと失敗だけど…とっさにボードにあてて黒子にパスv

せいりん勝ちましたとv
黄瀬はすっきりで、握手v
でも最後に笠松に泣かしてもらってますよv

黒子はブザービーターでうれしいとかv
みんなもだv
でも監督の一言できりっ
かがみは…リングなくして探しに行ったら……緑間が持ってきたよv
んで、お話?
そこへ高尾がきて、最後に赤司は二人いるとかvさvいってますよv
で、みんなの前で過去をとか?
なんか、ちっさい頃に約束した子がいて…でもやめたとか
んで、ていこうちゅうがく入学とかv
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