月読みの森

黒子のバスケ63話

うん
中学時代だねv
デ、青ちゃんとさつきちゃんv
あ、そんで黒子ちゃんも種v
緑間ちゃんもvしっかりラッキーアイテムのv
紫ちゃんもv
黄瀬ちんも、赤ちゃんもだv
あ、あの友達からの手紙読んでるv
んでバスケ部だってv
…黒子は…当然3軍だよね
あ、そんで青ちゃんとみどりちゃんと紫ちゃんと赤ちゃんは1軍だってv
黄瀬はまず逃げたねv
黒子は、…居残りで
マネたちは……あおみねの噂しつつもあかしさまとかv
で、その赤司は…ちょっとお悩みv
で、あおみねちゃんは黒子と遭遇v
したが、先生、から退部を勧告されたy
デ、青峰君に別れを告げるが………ピュア峰君あきらめたら、何も残んねぇとかv
そこへ赤司たちがきて、赤司が……ねぇv
経験者特有の空気が出るが…それがない、それは長所だと、存在感のなさを生かせればいいよとv
でもそれは、糸を垂らしただけで……登るのは彼次第v
んで、青峰君に相談しつつも…本屋でみっけた本にv
で、三ヶ月後に…試合形式で
ミスディレクションを発揮v
そんで、1軍へとvそんでさつきちゃんと遭遇v
して、練習場へv
そんで灰崎君のかわりに黒ちゃん出るが…緊張のあまり、交代だってv
にじさんは……ねv
だけど最初は……全然できず
デ、昼ご飯のときに、…急に投げられていった台詞に赤司君がv
で、先生は…下ろすのだというが、あおちゃんが止めるv
で、はいざきもきて…赤司がアドバイスv
したら……シックスマンとして、ベンチ入りできたらしいv
そして…約束v
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