月読みの森

アルスラーン戦記2話

おvあるちゃん剣の稽古中v
負け続けるけど……いいよんとv先生は言うけど、実感なしとv
したらばそこに、王様からの手紙、戦が始まるヨットv
おvんで、あるちゃんも14歳で初陣とかv
デ、後ろの方で?戦の説明v
してたら、鳥さんの羽がぬれているのを見て、もっかい偵察にっとv
で、陰口たたかれつつ、鳥は砦に返すv
で、しっかりと霧が出てきて……デ、あのときのちびどもはあるに忠誠を誓うv
んで、ヴァフリーズが陛下の怒りを買ったらしいv…退却しろといったらしいからv
臆病からではない、なんで、平原で待ち受けているのかと…だから、ひとまず後方に下がって整えた方がいいとv
でもマルズバーンの任を解き…くびにされているよv
あるも怒られているとv
おじさんも怒るねv…で、それにおじさんの心をくみ取り…謝り……なんとか挽回の機会をもらうv
あるは…………嫌われているねv
ヴァフさん、甥っ子相手に…あるは誰に似ていると、忠誠を誓ってほしいと…個人に、とv
そんでいよいよ出陣v
一直線に突破vすることにv
おや?かーちゃんなんかおかしい?
駆け抜ける先にはルシタニアがいて、にやりと笑っていた…って、落とし穴が掘ってあったよ
しかもその中には……油がまいてあって………火の地獄と化しているよ
失火も避けていったら、…砲台??????
で、あるは…逃がされました
途中で追いつかれましたが年vでもなんとか………撃退しましたv
が、周りは…誰もいない
だりゅーんは……拾われた兜を元に…v
と思ったら…カーラーンさん…裏切り者ですなv
王様も気づいたねv
アルは…カーラーンと結び、…死んでもらう、とv
でもそこにだりゅーんがv

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