月読みの森

黒子のバスケ66話

二重人格赤司が発覚したけど…
試合自体はそのままだね…うん、勝ってる
桃ちゃんも憂えてるね
黒子と一緒に
で、桃ちんがいったこと、覚えてないという黒子に道は別々だよねといい、泣くももちゃんv
で、
紫君がもひとつ上の五人がいなくて…楽ちんだっていいながら、遊んでいたらしいv
その中での言葉に、ビックル黒子v
ってあ、せいりんとすれ違っているv
そんで生徒手帳を広い、…せいりんのしあいをぼーーーーと見てるv
真剣に取り組んでるんだなって
で、黒子も死んだ眼で
友達に声すらかけさせないと…で、決勝進出で
黒子も友達とので、最初から出してくれとさv
で、がんばるけど、笑ってないとv
そんで…チャージングをされたの?させたの?
で、寝ている黒子のとこにおぎわらくんがきて、赤司に言われて楽しいかと言われてますな
デ、試合には出るなと言われて、黒子は本気でやってくれとさv
で、いったら、…なんか話していて……赤司がなんか言ってるね
黒子は様子を見に行って…何かに気づくv
デ、いったら、………ぞろ目にするためだけに…試合して………
それにおぎわらくんは泣き、
黒子も泣き
勝利って何だとさ
で、赤司君…に、自分と関係ないのは云々と言われ…………黙るけど
あのときの勝利は…苦いといい
バスケをやめましたv
そんで友達とこにいったら……転校して、バスケもやめたらしいv
デ、それを聞いて………主将さん、やめないでとv
うん、回想でしげの言葉を伝えてるよv
あ、そんでリストバンドもv
で、
卒業式で…赤司君…なんかいろいろといってるねv
あ、黒子のこともわかってるのねv

んで
かがみくん、黒子が悪いとv…間違ってると思ったら動けよとv
おまえが許されたくないと思ってるんだと
デ、どうすんだといい、
とっくに仲間だろうといい
日向切れるv

そしてv
最後に赤司に逃げないといったこともかがみくんに告げ、
答えは出ていると
で、やるぞとv
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