月読みの森

黒子のバスケ67話

って監督さん、日向君に髪の毛切ってもらってるとv
したら、日向君……告白、しようとしたんだよねぇ…台無しだけどv
きよしくんは…よそさんとこでご飯を食べているとv
土田君も彼女に励ましてもらってるっとv
降旗君も家族とv変わったねぇとさv
無口君も応援されてて
かがみくんは氷室君と仲直りしたねv
黒子は二号にかまうとv家族は??????
あ、そんで回想してるよv
そんでいっよいよ時間になるとv
お、青とその仲間と、紫とその仲間と鉢合わせv…して、青と紫会話v
決勝はしらないってさv三決は黄色が欠場だから無理だロッテv
あ、ほかのみんなも来てる来てるvいろいろとv
うん、注目の的だからねぇv
で、三決してて……緑の勝ちで
らくざんとせいりんアップだってv
レイアップにぞっとしてますよv日向さんv
そんでらくざん、…まゆずみさんいますなv
そして、勝つと宣言してますな
そこへ黒子君v
そしてみせるのは…僕たちのバスケだってさv
宣戦布告v
緑も黄色といろいろとv
で、せいりんではみんなが黒子を応援vリストバンドもらってますよv
そんで選手紹介v
せいりんとらくざんv
おvまゆずみ誰かに似てるとかv降旗君鋭いねぇv
ジャンプボールはかがみくんだってv
デ、始まったら…記が入りすぎてかいはなっちゃったよんvくろこっちv
で、そっこうそっこうまたそっこうv
そんで……赤司と対峙して……でもかがみは飛んで…メテオジャムってのをしたよv
なんとゾーンに入るためのトリガーだってv
どうなるのかなv


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