月読みの森

黒子のバスケ70話

うん全体的に格付けされてるのねv
そしてせいりんは下となる、と
ので、…気合いを入れる…のか?
そんで、開始早々、日向いれて…諦めてないのだが、
ないじゃなくて、なくなるんだってv赤司君がv
で、それぞれ折っていくとさv
で、まずは…日向君が勝ちたいからと頑張るけど……
ミドリンは一応肯定
黄瀬は……心配。ゾーンは無情だってさv
赤司はまだ手を緩めない
で、火は消えたとか?
んで、黒子は………まだ諦めてないと、勝ちたいと
そんで、その声に応えて、みんな立ち上がる、と
逃げないためにv
そんでとりあえず、黒子対まゆずみv
するのだけど、わざと打たせるためってさv
あ、それに怒るまゆずみくんv
なのだけど、黒子君は…しっくすめん、まだとかv
で、どっかから現れて…ねぇ
そうvうわがきしたらしいvまゆずみが自分よりめだつようにしたってさv
でも赤司には勝てないとv
でも
それにはかがみんが立ちはだかるvゾーンに入ってv
で、離れて……とどくっとv
でもまゆずみは…いったらしいv
で、それには黒子が対応vして、抜かしたよvわざと隙を作ってv
影に徹する黒子はまゆずみにかっているらしいv
ついでに覚悟の重さは黒子のほうが上だってv
で、タイムアウトでみんなは悪意的ですってさvでも赤司は………?
せいりんは…きよしはじめとしてガンバるっとv
お、まゆずみでたよv
チャンスを与えたのではないのねv
デ、早速いろいろと…vうん、視線を誘導したらしいv
つか利用だってv道具としてv
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