月読みの森

ひーん

今日、折角つめつめしてもらった仮の詰め物が、とれちった(T^T)
ので、治療に行ってるトコへ電話したら…休みでやんの。
しゃーないんで、先日補強して貰ったとこへいったら…ここも休み。
しくしくと泣きながら、タウンページをパラパラとめくって、近所にないかなぁと探したら…あるんでやんの。しかも、9時までやってるってv
しかも、治療に行ってるトコ(ここも9時までだけど、木曜午後は休み(T.T))のほん近所さん。しかも、土日もやってるらしい。(今度なんかあったら、ここに行こう)
んで、仮詰めをして貰った。
今保険証待ちなので、自費でした。(1900円でした)
ひんひん、13日(治療中のトコの予約日)まで、なーもないことを祈ろう。

ということで、おまけのギアちゃんv
   拍手する

逢いたい


 それ、は…偶然だった。
 匿われたアッシュフォードの箱庭を守るため、いつもの情報収集をしていた時。たまたま軍のコンピュータをハッキングしていた時に、みつけた。
 レジスタンス…否、ブリタニアでは、テロリストか?…についての、指名手配やらなんやらについてが詰まっていた。
 その中に、貴方の情報があった。
 当然顔写真とかはなくて、名前と所属…そんなものだけの無味乾燥なもの。
 でも。
 それだけで、俺には十分だった。
 貴方が生きているのだと、そこにいるのだと、分かったから。
 死んでいるとは、思ってはいなかった。(約束、した、から…)… でも、貴方がどこにいるのかすら分からなかったことは、とても辛かった。

 だから。

 たとえ無味乾燥な情報からだとしても、“あなた”の生を感じられて、とても嬉しかった。

 でも。

 それからは毎日、その情報を見るようにした。
 だって、そこに“WANTED”の言葉がある限り、貴方は生きていてくれるのだから。

 けれど。

 そう、“けれど”

 湧き上がる想いを、抑えきれない。
 知らなければ、想うだけで満足していた。
 知らなければ、“わからないこと”で心配はしても、醜い自分に気づくこともなかった。
 
 そう。

 逢いたい。
 逢って、その腕に抱き締められたい。

 逢いたい。
 逢って、その瞳に、俺を映して。
 …貴方に、自分以外の誰をも映したくはない。
 
 そんな想いは…いらない。
 ただ、貴方が生きていればいいのだと。
 そう思っていたはずなのに。


 なのに、想いだけは、膨らんでいく。

 逢いたい…と。

 でも、逢えない。


 あい、たい…。 

 しょうご、さん…。
 あいたい、です。


………えーと、なんなんでしょう?(←お前が言うな)
取り敢えず、ルル君が15くらいのころのお話かな?
追想で、ルルが朝比奈の消息を知っている感じで書いたら…うかんじったv
ルルは省吾さんが大好きだと言うことでv
別窓 | 呟き | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<へんしーんv | 月読みの森 | せり、なずな♪>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |