月読みの森

境界のRINNE11話

ひっどいお父さん登場して…だましがみをついでほしいとかいってますが
どうなるのかな

パーティで…いろいろと誤解の渦ですとかv
で、
ちょっとカオスになっているね
そして、対決することに?
どして?
でもそこで、過去のパパの悪行を思い出してるねv
んで、まずは吸血火車…財産を金に換えるんだねぇ
…うん、非道なぱぱv
あら、あざらしちゃんが六文君を連れてきてくれて、見取り図をくれたねぇv
あ、で黒毛和牛をほりこみ、千の風ストリームで金を払っているvそれにものごっつダメージ受けているねv
で、ここで奥の手v
偽造印鑑を持ってるらしいv
で、それを桜さんが金庫を開けて………
あら、警報ですv
で、みんないったけど、……さばとくんはにがさないようにっとさ
デ、いった人は、六文ちゃんのくしゃみで飛ばされてv
桜さん探しているねv
リングでは外道パパが外道なことをしようとするね
んで、鎌を返して
ますが
あら、外道なことで手形を押させてやろうとするも
借用書だったりしてv

負けを認め………
殴らせようとするもv
無理で
たまこさんが現れて
さくらさんとつきあっていると宣言してるね
りんねは戸惑うが
桜はなーも言わないv
デ、最後にたこなぐりねv
帰りにさくらさんがいろいろといってくれて
六文ちゃんも嘘ですねといい
桜さんも嘘だよとv
りんねはがっくり
翼くんはにっこり
六文ちゃんは…にっこりだけど
輪廻はがっくりのまんまv

   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<アルスラーン戦記11話 | 月読みの森 | 黒子のバスケ72話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |