月読みの森

黒子のバスケ74話

赤司君内心の葛藤を経て、一つに統合v
そして、頭を下げるねv
そして…力を貸してほしいとさv
そんで、今までの赤司と違うと感じるかがみくんv
そんで久しぶりだねぇという赤司はパスをして、ますv完璧にv
そんで、昔の赤司に戻ってるとv奇跡も黒子も知りましてv
本番だねv
すっごくペースだってv
りこちゃん、違和感で、無案騒ぎv
かがみんも違和感してるが…すんごい化け物だってv
うん、赤司は…tゾーンに入り…ほかの四人も全員はいったよv
でもそれはゾーンじゃないけど限りなく近いとさv
あら、花宮もかわいそうですってv
うん翻弄されているなv
しっかもかがみん体力の限界だってv
で、……黒子もみんなも限界v
りこちゃん諦めかけたけど……
そこで友達の声がv荻原くんですとv
しっかもバスケットしてるとアピールv
それに泣き笑いしてますとv
そんで青峰も叫ぶv黄瀬も、緑間もvほかのもvあ、紫君も心の中ではv
うん応援ってのは、原器出るなといい
その瞬間門が開いたのかなv
デ、何かをv
したら、圧力がv
パスを回して頑張るが、崩れないv
で、かがみゾーンに入り、…日向が止めたv
あら、青みね…笑うvそんなことかとv
そう、本当のゾーンとは、みんなで戦うんだってv
青みね、泣いてます…俺は捨てたとv
前に立っていたのは、鉄だってvそしてなかにいたのはみんなv
そんで
直感であわせろとさ
そんで早すぎだってv
その真のゾーンの状態に…みんな沈黙v
あ、みぶちのしゅーともとめたよんv
そんでまた高速パス
止めれば勝利が見えるとv
あら、でも赤司が入れたv

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