月読みの森

暗殺教室22話

希望を打ち砕かれ、渚君切れるv
でもそれはだめだとv
止めようとするときも寺坂くんが一歩早く止めるとv
それにくだらないっとさv
でも先生はくず
先生は…説得しますね
寺坂くんも死なない程度にぶっ殺せと
それに
渚君は
そんでくずはくずv…サンプルを盾にとっているね
からすま先生は……心配してるねぇ
うん渚君はやられていると
それ見て、みんなは………もv
でも寺坂くん…隠し球もってるぞとv
うんうんうんv
そして条件みっつもそろっていて
渚君は静かな眼v
必ず殺すための技だってvそんで、それを発動v
そんでそのすきをついて、電気ノンvをv
デ、渚君、ちょっと普通と違う一人語りv
そんで感謝を伝えるために、にっこりと笑い、ありがとうとvそんで電気ショックをv
とりあえずどうしようかと考えたけど……あ、暗殺者がきたよv
でも、からすま先生いったら、……いいよと、薬は必要ないとさv
なんと…………食中毒菌を改良したのだってv
ボスの命令には逆らったらしいv
そんで栄養剤もったら大丈夫だってv
で、かるまは挑発するけど、私怨では殺さないってさv
デ、殺されるほど偉くなれとv
あ、びっちせんせいも脱出だv
そんで…………なんとか大団円、仮名v
あ、海では殺先生を殺せるようにしてるとかv
でも先生は無傷ですっとv
そんで夏を楽しみながら…暗殺開始v
女子は……海
あ、それも計画だとかv
びっちもv
デ、殺先生はなぎさくんをなでなでv
で、とりあえず終わりかなv

そして日常v
二学期開始だねv
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