月読みの森

赤髪の白雪姫2話

おv
白雪ちゃん…朝を作ってるv
で、働き口を探すとさv
んで薬剤師の仕事したいけど、………ない
そこにお得意様…宮廷薬剤師がいて、…募集要項もらいましたv一度受けてみたらとかってv
んで…白雪ちゃん……城を訪ねて……町の外に行くらしいv…殿下逃げたなv
白雪ちゃん…薬学の勉強しようってさv
そんで王子様…送っていくとvでも船には乗らないのねv
で、………さらわれたのか?
そうとは知らない王子様は……頑張るv
白雪は…みはやってのに脅されてるね…献上するってさvつか、監禁だね
んで翌朝、…王子様白雪ちゃん不在を知るv
が、白雪ちゃん…自力で牢から出たよvでもでられないv
が、麻痺作用のあるのを燃やしたらしい
んで二回から気に乗り移り…かけて、落ち…あ、またきたよv
で、とっつかまったが……ぜんちゃんがきたよんvそんでぼっこぼこにv
って、みはやって元貴族らしいね
でも正体知って…?
あ、んでとっ捕まってるv
で、ぜんちゃんは…………不機嫌????
でもありがとうといえば、大丈夫だとv
自分に怒っていたらしいv
知った後にできること、あるかもv
そんで、自分で行くところとは……ぜんがどんな風に活きてるのか知りたいとさv
お互いに礼を言って

よくわからんな
恋愛者なのか?

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