月読みの森

赤髪の白雪姫3話

勉強する白雪ちゃんv
もろ受験生だねぇv
それもこれも、テストを受けるためv
んで、国が好きだなと言ってるねv
で、朝になったら……城へv
身分証はなくとも、白雪ちゃんはいいそうで、エントランスでってさv
で、ひげのおっさん?侯爵様が王子様に会いに来たのだが、……卑しい娘だとさv
で、白雪ちゃんよばれた理由は……反省を示すために執務室にこもってるぜんちゃんを…慰めるってさv
んで、お話会v
…で、それを見ている誰かv
あ、ぜんちゃんは………お眠りで…起き抜けにさっきの侯爵さんが苦言?を呈しますv
白雪ちゃんのことも悪く言うけど……そうではないよっとv
で、…侯爵は…目が覚めろとさv
それにぜんちゃんは体を動かすとv
で、侯爵は娘の方をなんとかしよっとさv
で、まずは門番に白雪ちゃんを通すなと言ったのだが、それは白雪ちゃんを通した後で、聞かれていて、
本人に確かめないととv
したら、やっぱしぜんに会えるのは、善の力でと……っとか思って……
走っていたら……近づくなと矢が射込まれた
が、走る走るv
そしたら、ぜんちゃんが来て……
理由を問われて、……聞いてくださいとv
その人に会いたいのだと、さ
で、それにぜんちゃんもみとくとさv
んで夕方に…白雪ちゃん侯爵と対面
一緒に来るかとさv
でも侵入者だから…立ち去れと…
したら、いたらいけないなら、切ればいいと
いいきるねv
で、侯爵は、…剣を納めるとv
んで、伝令に心当たりあるかととえば、…影?かなvが俺だとv
で、そこに王子様が出てきて……
一応の決着を見たよv
二度目はないとの言葉に退出v
影さんは…全ちゃんの監視下にv
で、白雪ちゃんは
宮廷薬剤師になって味方になりに来ると宣言v

さってとv
どうなるどうなるv

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