月読みの森

赤髪の白雪姫6話

あ、白雪ちゃん…もどってきて報告して…ますなv
そこでいざな殿下ってのの話をしてるねv
で、白雪ちゃんは……
あ、そんで次の日、かなv制服と身分証もらったらしいv
そんで、つか、二人…らぶりんだよねぇv
それを誰かが、見ていたv
で、城の衛兵の配置が換わってるらしいv
そんで…これ以上先には行けないと…理由は言えないとかv
密偵さんをよんだら…ほほに傷があって…そこに紋入りの手紙が来て、呼び出された
あ、白雪ちゃんもだv
で、お兄ちゃんがいたねv
で、白雪ちゃんは……隠し部屋に??????
そんでお話を聞く
んで、兵たちを処罰しろといい…
白雪を見せてから下がれとさ
そんで行きかけて…もどって、会いに行くからなと言って失礼したよv

嫌みを言うねぇ
そんで…必要なものがあるのだねぇといえば、目に見える形ではといい
それが謙遜でないなら、くだらない王子のできあがりだってv
お兄さん、なにか企んでいるのか
って、たんばるんの第一王子様が呼ばれたらしい…第一王子に……
んで、庭に行ったんだけど…密偵さんが白雪ちゃんを連れて偵察に行きましたとv
したら、お兄さん……いろいろと言うけど…
白雪ちゃんは……深読みだねv
って、会えない理由とか言われて…婚約者とか言い出して…
みんなに頭痛を覚えさせるv
で、恋人じゃないのかと問い、違うのなら、迎えてもいいと言うけど……却下とv
で、そうありたいと思うから…動くのだといい
あにに、婚約を考えてもいないし…申し込んでもいないとはっきりとv
で、白雪ちゃん……考えながらうろうろんv
するけど、…ちょっと思いだしたvねv
そんで、走り出し……門を開けて……庭へ行くけどそこにはもういないねv
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