月読みの森

赤髪の白雪姫10話

とある朝、白雪と帯が会話v進むと決めた土佐v
で、りゅうくんよんでたら、きれーな鳥がいて…意識を引いて声かけられたと
その鳥を操っていたのは、女の人v
で、その人のとこへいったら……やはし赤髪は珍しいとv
んで、ぜんちゃんに会うのだけと…きはるさん…白雪ちゃんとお話とか?
で、きはるさんたちは鳥とともに住む一族だってv
あんのだけど、…ねぇ
なんか話しに来たらしい…その鳥を狩る人がいるからとかv
で、ぜんに話しに来たんだけど、知らないから、ねぇ…いやがるいやがるv
で、…話し合いとか言われて……悲しむ?怒る?
…白雪ちゃん…気にして……ますな
ぜんも…気にはしてるんだけど…動けない
そこに白雪ちゃん来て話を
で、きはるちゃんに話を聞くと……連絡手段として……採用できそうだとかv
んで、白雪ちゃんを相手に指名して……
やることにv
で、
早速実施v…のところで、領主さんがいろいろと言うけど…ねぇ
で、一緒に行くことにv
で、四時にスタートだってv
んで、……砦では……子爵が取引をとか言ってるよvあほだv
でも断られたら……鈴をほかして…閉じ込めたよv
で、いらんことを言うね…あほ子爵
でもそんな目には遭わせないとか…いいきり…窓から飛び降りましたv
あ、おびも飛び込んだv
それに…兵士は娘さんにつきますv
んで、
鳥さんが……鈴の場所を教えますv
白雪ちゃんもぐり……
で、も、あと二分ってとこで…………かえってきましたよv
で通信の導入を決定するってさv
あら、ついでに報告がきたよv
で、ぜんちゃんは砦に向かい……
侯爵さんは…第一王子に報告v
ぜんは……白雪の見舞いv
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