月読みの森

赤髪の白雪姫11話

前回の続きで…
って、ぜん、白雪にキスしてますよv
つか、気づいてないのね、へたりんぐvぜんちゃんv
って、次とかって、あんた…ついでに白雪ちゃんも…呆然とかv
そんで、もどりますとv
で、ききとみつひで、つれていくとか…どんな意味だ
おびは……きっつい表情???……てか、手が熱いのか
んでもどったら…いつもどおりvかな?
きはるさん…が一緒に行くのだが………不審だねぇ…v白雪ちゃんv
周囲は…振り回されているねvつかおびさん…詮索は無用よv
で、島では……王子さんと交渉するもvこっちのが上手v
そんで宴だv
夜は……みつひでさんが探りに行ってド直球
したら、キスしたと言って、赤くなったと言っていた
そんで言おうとさvなにをv
城ではやくしつちょうのために薬膳茶をお作り中v
なかなかいいのができたらしいv
で、これ、子供の薬にいいねぇとv
んで、白雪ちゃんはワーカホリックvなのには紙に書くといいよとvさv
で、心配させてたのを…苦にして、一人で考える時間をとかって森に行きかけたり……してたら、おびちゃんてを握ろうとしちゃったよv
そこに王子様v
がきて、おびが逃がしたよv
そんで、宣戦布告かv
で、ぜんは行くとv
んで、二人でお話
…の中で、見つけていない感情…恋…も見つけて
泣きながら好きだとさ
それに…ぜんも答えるvねv
そして白雪も手を取るv
それにちょいっと回想が入り……
お互いに…キスv
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