月読みの森

ヤング ブラック・ジャック6話

スティーブくん、助かりまして……
目を覚ましたら…………絶叫して、どっかへと行った
んで、民艶探す
錯乱状態だから、とv
でも見つけて…呼びかけたら……涙を流して…疲れたんだと…食べたいんだと…いいながら歩く

地雷を踏んじゃって……消し飛んだ?

ボブ、壊れたのか
そこで恨みをほざいていたら……けが人が運ばれてきた
その人は、ファンの幼なじみで
ボブはそれを敵だというけど、医者sは治療を必要とする人がいるかいないかだってv
それでもというボブに、ファンは自分たちを助けてくれたのだといい
そのためにリンチに遭ったのだと
それにみんなは助けようとするも
ボブは……かたくなに憤るね…ついでにファンのことも疑ってるな、あれは
そんで
……反政府軍のアジトだと言って、爆撃させようとするよってさ
それでも手術は続くv
で、記者さんはそれを伝えに行くけど、医者sは…逃げないと
逃げたら、患者は死ぬからと
で、…お互いに、俺の患者と、俺たちの患者だからと、
必ず救うとv
しっかし、…はざまくん、免許ないのがどうした土佐v
村人たちは…逃げる
そして時間は迫る

終わったと同時に爆撃
だっけっどv
三人プラスいちは無事v
担架に乗せて運んでいると

そして、
はざまくん、帰るとさv
あ、しっかりと怪我してるv

軍医さんは…なにか過去が?
お、
ドクターキリコらしいv

でも二人は交差しないとv
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