月読みの森

昭和元禄落語心中1話

…与太郎くん
刑務所帰りで…八雲師匠んとこに弟子入りv
師匠、拾いましたとv
家に連れて帰りましたら…お嬢さんがいたよv
助六さんって人のお嬢さんでしたとv

教えてはオランのですが、
お嬢さんが教えた土佐
そんで、そこに兄貴分が仕事を持ってきたけど「出来心」をして追い返したとv
うん
助六だってv

前座でやったのが、助六で…なんか因縁あり??????
んで師匠におんだされて………寝ちゃったのねv
そんで…いびきをかいたのも……うまーくかわしたけど………
ねv
破門されてますな
泣いても……無理と
で、でるのですが………ねv
与太郎さんは……玄関前に座り込んでて、話をしに行きました
したら……助六と八雲さんの芸をたたき込むから自分のをつくれと
穴を埋めろと
八雲より先に死ぬなと…小夏もだってv

で、約束の話をするとさ
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