月読みの森

赤髪の白雪姫 13話

夜…森を歩いて……城に来たのは…だれ?

白雪ちゃんは…いろいろとやってますとv
薬草棚の整理とかv
んで、いろいろとv
ちびちゃんは…風邪に飛ばされて……初木登りv…は、無理で、肩車してもらってるねvおびにv
ぜん……は、白雪も頑張っているので、自分も頑張るとv
で、手を切ったら…薬室へv
おびとリューは、白雪とはなして、……えねるってのの亜種?があったらしいv
で、種をもらったりv
ぜんは手当を受けたりv
ききは練習をしたりv
んで仮眠室で……寝てるぜんとかv
それを見ている白雪とかv
寝ぼけ…て、たりしてv

第一王子様は……のもとへタンバルンからの書状が来て……
おびは……種のいろいろv
で、
みはやってのがきたらしいv白雪とか王子にアイにv
……王子は嫌いだけど……
会ったけど、そこでかずきって少年のこと聞いてますな
んで…情報の代わりに…金と雇いとかv
で、少年のみもととゆーか……城よりふさわしいとかいろいろとv
で、そこで第一王子さんが呼び出してますv
そこで…タンバリンからラジ王子から夜会への呼び出しだってv
で、行けと言うけど…
ぜんから条件…だってv信頼できる者を動向ってさv
誰だろうvおびかな、v兄ちゃんかなv
おvみつひでだv
おび…は……ねんv

そしてv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<わお! | 月読みの森 | ハイキュー!! セカンドシーズン14話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |