月読みの森

僕だけがいない街 2話

18年前にタイムスリップして
混乱して……昼なのに家に帰ったら……途中であのお嬢さんにv

寝ちゃって……夜にお母さんが帰ってきて……ハンバーグとかv
んで食べながら……気づいた…幸せな時間
んで、なくすものかとv
で、違和感を探したら、……ひなづきかよさんを見ていて……打撲がv
あ、んで、ドラクエ以外仲間…で、って話してて
ひなづきさんに告って…似てるとか、偽物だとか
友だちになりたいと言ったら、人が殺せるかと聞かれたよv
それを見ていた誰かさんv
んで
偽物と言われて…なんかぶつぶつぶつ…と、適応していくために、とかv
で、……
グループでは……頭のいい兄ちゃんが…なんか見てるねvさとるv
で、…気にしてることが大事だといい、協力してくれるとさv
そこで文集とか読んでみろとvしたら、ひなづきさん…私だけがいない街ってかいてる
んで、これはsosで
違うことしてたら……なんとかなると…誕生日しよってさv
で、ひなづきもよぶつもりかなv…お母さん、さとりだねv
で、虐待受けてるから、公園で時間つぶししてるとって、声をかける
それにふりをしてるだろって、顔が見えないとさ
それに肯定
んで、私もほんとになると…あ、それ、過去(未来)でバイト仲間がいってた言葉v
で、まずは3月2日だからと招待状わたしますとv
あ、んで…手を重ねてるねvそんで、ふじぬま照れ照れv
ああ、最後に…話しやすいと言われて…嘘つかないといって、…あ、逃げてったv
で、ひなづきをひとりにさせないよとv
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