月読みの森

昭和元禄落語心中 2話

ちっさいころの八雲さん…師匠のとこへ
行ったら、助六がいたv
もんのごっつふてえやろうだとさv
んで、師匠やってみろとv
で、やってみたら、…うまいね
ちび八雲もくすくすくすと
それで、身の上話を聞いて…引き受けるとさ
んで、ちび八雲も行くことにさ
って、ちび八雲は……足が怪我とか
ああっららららら、奥さんは…ちっと厳しいv
風呂でちび助六は…いつも通り
で、真実をついてるね…ぼんは捨てられたのだと言われて……なく
そんでちび助六に洗いざらい話したよ
んで、笑えとさ
で、名前は……ちびや雲はきくひこでちび助六は……はつたろうさんだって

初高座で、ちょいっと緊張…かな?
つかこのままでいいのかとさ
で、いよいよ本番
ですが、もんのごっつ棒読みvかな?
師匠もため息
うん、がんばってるんだけど………笑いもしないね、お客さんv
で、はつさんは……夜遅くまで遊んでたけど……
お、すごいねv
大受けだねv
きくさんも笑った、んで笑ったなとv

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