月読みの森

赤髪の白雪姫 14話

おびがいったら……白雪ちゃんがダンスの練習中で…あ、差し入れ持ってきたのねv

王子たちが美少年を探しているとv

おびは襟巻き少年(笑)といっしょとv
白雪ちゃんは室長たちにもらった薬草で足湯とダンスの練習v
で、ぜんちゃんは…県の稽古だってv
んで…おびが……勝負しようとさv
勝ったら…護衛をみつひででなく俺二ってさv
おや、どうなったv
で、善が報告に寝室に?というか、廊下でお話v
してますがねv
あら、おびだと語るねv
で、翌朝
おびは馬で行くと言い、…なんでおびに決まったかというのは、…一応内緒だってさv
王子は……やはし、いろいろとv
あら、はるか侯爵さんが一緒に行くことになったとかv

そこへぜんがきて、……あははのはv

いきしに、……なんか持ち物をかりていってますなv
でお兄ちゃんも見送りにv
白雪ちゃんは頭を下げて
いきますとv
そんで
白雪ちゃん…国境ではるか侯爵と別れて……
あら、髪飾りv
そんでいよいよお城にv
いっったら……なんか今までと違う王子に戸惑うv
のだが、ラジ王子が「なぜきたのか」といいつつ、なんか煮え切らない?
あら?
ラジ王子の付き人三……なにかが
つか、ラジ王子不審しゃしてますなv
んで白雪ちゃんは…いてみませんかとかv
それに…ラジ王子は……いつものかっこうつけv
してますv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<ハルチカ 3話 | 月読みの森 | ハイキュー!! セカンドシーズン15話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |