月読みの森

昭和元禄心中 4話

きくさんは…ウェイターのバイトで
しんさんは助六となって…きくさんとこへ転がり込んでひも?
いいねぇかけあいv
んで
夜には寄席なのだが
助六……うまいらしい
うんで、それ聞いていたきくさん…自己嫌悪かなv
最後の落ちは……ぺちんとはたくのねv
でも

きくさん…けいこのしすぎだって…さv
すきがアル方がいいねと師匠
そんで、遊びに連れて行ってやるとさv
行くのは、……歌舞伎座?
みよきちさんって人も来たv芸者ですってv
んで
みよきちさん、きくさんにすりすりv
んで助六さん、ふたつめだけで、芝居しようかとか提案v
そこでみよきちさんに後で会おうと言われたと言ったけどねv反応なし?
で、店に行くきくさん
だけど、先生ですな、厳しいきくさんv
なのだけど、…押し倒されてますなvそんで、逃げるねv
あら、でもとっ捕まってる?
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