月読みの森

赤髪の白雪姫 16話

…かずきにタンバルンに白雪がいるとばれていて……焦る王子様v
で、回想ですな
んで、逃げてきたと事情説明
なので、手紙と荷物を頼むと
で、顔を知るのはおまえだけなので、つきあえと……
そんでぜん、お兄ちゃんにv
ラジは…へんな花占いしとりますな
そんで今日の予定を書庫へ行くことにしたらしい、白雪さんとv
で、きょうだいさんたちも兵士さんたちも……いろいろ
そんで、さかきに……口説いてはというねぇ
そんで妹と弟にベッドを占領されて追い出されて…考える
翌日も書庫ですってv
で、そこで
関係をいい
王子が私でよかったと言わせたい…言えるかと言ったら……言えなくて
ならと
で、今度来たときに民がいい人だと言えるようにと
で、おびくん、弟と妹さんにだめといい、ラジに遭遇して
妹ちゃんはおびとのを怪しむv
そんで、ラジに連れ出されている
翌日は薬草園v
あら、そこで山を守る人がいると…カンペ見てv
夕方には夜会の時の曲をといえば、踊れないと知りバイオリンを弾いてくれたvらじがv
で、夜会の後に帰るといい、これでぜん王子に話ができるといい
がんばると
あ、でその夜
一緒にベランダにでてますな
あ、そこでおびはいろいろ言うけど
なんか焦ったらしいv…うん、好きなのかなv



お頭ってなに?
つか誰?


んで、いよいよ夜会v
妹ちゃんがいろいろと画策v
するのだが、白雪ちゃんは…ものごっつ緊張するのだが……座っててもいいよと言われるけど、それだけではとv
そこにぜんから書状とかがv
で、そこへ?

で、ぜんは…后に望む娘だといいました

あ、かずききたよv

で、お兄ちゃんは…ぜんになにかあるのは許さないと

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