月読みの森

昭和元禄心中 5話

おや、あいかーらずまじめに練習しているところへ、助六さんがおねーさんを侍らせて帰ってきたので、
怒るねぇvとーぜんv
そんであんな女はとかいってますなv
そんでいろいろいろいろv
みよきちのこととか
いろいろv

落語やってみろとさv
で、やってみたら…ろくな女とつきあってるから、くだらないとかv
でも馬鹿にならなきゃやってられないと
それにずるいとかv
で、翌日かな?
さるわかちょうってとこへ行こうとしたら、みよきちさんと遭遇して送れと
でもそこでお芝居でとにげようとしたが、無理でしたv
んで、そこで弱音を吐くとv
それに慰めだねv
ついでに芝居すると言ったら、顔したゲルってさv
そこに置屋の娘さんが来て…ちょいっとvねv
そしていよいよ当日v
お客さんのイリは…上じょうですと
で、きくさんは…すんごくきれいだねぇv
助六は上機嫌v

そんでいよいよ始まり始まりv
なのだが、きくさん…緊張緊張
それに助六展…励ますけど
ねぇv
あ、しっかりといってますなv
で、視線が動くのに……
見てくれるのに
嬉しいのかなv

で、成功ですとかv
んで、つやっぽいのあってるねぇとか言われてますなvきくさんv

そしてv
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