月読みの森

ハルチカ 6話

今日は、家族と違うようになりたいとさv
誰?

で、弱小さんは部員勧誘にv
したら、はるたは練習中だけど…同じ人を好きだからとかいろいろ一とりますが
音楽室に誰かが侵入してたとかv
朝練習死にいっても誰もいないと

なんかの謎とかv
あらん、構内に散らばって練習してたら…まれんともひとりと誰かが加わり始めたとv
見てたら、クラリネットのお嬢さんがv
しかもクラリネットなくて…芹沢かなと…さ
んで、芹沢は…地元の名士の子供ですが…アンチ吹奏楽部だって
…プロを目指してるからとv
一人でやるものだってv
でもまれんたちは…頑張るねv
んで、いろいろと話していたら……芹沢さんが来たv
で、いきなり、入部してとv
で、も、ねv関わりはあったらしいv
で、逃げてったのだが
はる…何かを落としたとか
で、ちかちゃん呼び戻しに…いったら、突発性難聴だって
で、話して糸電話して…もどったら
壊れてたv
んで倒れた
で、保健室でお話v
してたら、みんなで糸電話v
うんクラリネットしたのは、家を出たいからとv
吹奏楽はどう思うと言えば、言えないと言うけど……
ふもんかんを目指すなら、最低30人集めろと
で、今年は諦め、B部門にしろと
んでそこで…一緒にやらないかと
それに、先生はどうしてといえば、之しか能がないとv
それに、私もだと
で、なんで音楽室にと言えば、幼なじみの彼のため土佐v
でもそれ忘れてと
で、もv
いまは…といった
では、いつかはv

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