月読みの森

昭和元禄心中 6話

鹿芝居が終わって……
あ、みよきちさんと助六の遭遇もあるが

なんか思うところがアルらしいねぇv菊さんv
で、打ち上げで酔っ払った助六が膝枕してもらってるv
で、俺は軍で笑ってもらったから…人のために落語をするといい
それに菊さん思う
なんのためと
昔は必死だったと…でなくちゃ居場所がなかったと
子供の頃は…踊ってても…無視されたのかな
怪我したら…よそにやられて
いまも…
誰のためとか考える余裕はなくて…だって生きて行かれなかったからと
んで
いろいろと考えて…
みよきちさんに見てもらうと言うことで
んで練習してたら…助六さんが…艶話が会うと言ったとおりだとv
それで確かに言ったと言うことで
当日見て
いやになるけど
してみたら…お客さんの反応よくて
自分のためにやるってさ

だって、反応が違うもんねv

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