月読みの森

昭和元禄落語心中 7話

助六と菊さん
師匠に褒められつつ
他の師匠には菊さんが尻ぬぐいv
みよきちさんとデートをしつつも…落語三昧v
で、ある日の寄席で…助六さんには早いといわれつつも…反論とかv
しとりますが……引きずって行かれて反論発v
して飲むとか言うのだが……どっかへついてこいとv
んで、みよきちさんと約束しとりますが耳かきで寝かしつけてますが
みよきちさん嫉妬嫉妬v
あら、で、なりのことをいわれてますので、呉服屋さんで見立てとかv
んでそこで、大きなことをv
でもそれをいいかおをしとるが
あ、ついに呉服屋さんから追い出されているよvうるさすぎてv
そんで、菊さん師匠に呼び出されて…地方巡業へいくといわれて…一緒に行かないかと言われて…認められたみたいで
はいとvさv
んで、帰り…みよきちさんとのことを聞かれてますねv
んで、とりあえず、はりきっとりますなv
なのだが、みよきちさんとあっても避けてるとv
というか、……離れようとしてるのか?
つか…話してないのね…地方巡業に行くことv
んで一応約束はしますな
帰ったら、助六さんいて、話があると…ににんかいってのしないかと
いいとはいうけど、留守はよろしくとさv…小言もいいつつv
いろいろと夢を語るとv
そしてちょっとだけ飲むと



あ、みよきちさんは待っている
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