月読みの森

昭和元禄落語心中 8話

巡航して…菊さん…いい落語を披露v
まんさい先生ってのとお話v
あら、なんか賞をもらうとかv
って真打ちの話があるとかだけど、難儀なことが?
でも菊さんは…やりたいとかで、問題はないと
でも助六さんは…ちょいっと骨折りがありすぎるv
で、その助六さんは…みよきちさんとちょいっとお話v
んで、そこで、鯉に行きたいと語るvあ、恋v
んでも八雲先生とも菊さんともだめだろうとさv
で、それに助六さんが…抱きしめると
したら、菊さんがいたと
しかも怒らないと、腹が立つことがないと
んで、……逃がして上げると…さ

んで飲みに行った先で
所帯を持つようにとさ
んでもそれは違うと思いつつ、破門されてもと思うほど好きじゃないと
一人になりたいと
あんたもいないほうがとか…
いろいろといいつつ
別れることに?
でも心配だなあと
でも助六は落語が好きなだけだとさ
そんで…落語を残したいと
だから、変わる落語をするのが助六で、変わらない落語をするのが菊さんだとか
あらん…助六さんの師匠のじーさん助六にもらった扇子だって
師匠も知ってるけどとかいいつつ
なんか重いねぇ
そんで、八雲をつぐんだ土佐v菊さんもそういったけどv
あら、師匠さんは真打ち会議で二人を真打ちにできたらしいv
んで、系譜を見ていると…ちっと弱音
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