月読みの森

赤髪の白雪姫 20話

ぜんちゃんたちは…山の獅子のアジトへv
うん、招待されたのかなv
おびは…憮然?
で、ついたらすんごい…騒ぎv
で、白雪ちゃんたちとお話とかv
んで、いろいろと暴露暴露v
あ、ききもみつひでとお話v
おびは…いろいろと見て回ると
なんと、奥さんをおじさんにとられかけたのを取り戻して……逃げて
白雪ちゃんも生まれて
とりあえず、出したんだってv
で、かずき、…謝ってますvなんとかしたいと思ったけど、辛いことしちゃったけど
で、一緒に暮らそうかといえば、私はクラリネスにいたいとv
で、貴族とかはきらいだけど、ってさvかずきv
あ、ぜんのが一枚上手v
で、宴に行くけど……その前に白雪ちゃん、おびとおはなしv
そこでおびは…守れなくてすまないと……いい、白雪がどう思っててもだめだからと
でも
また来るとき、護衛してねと言ったら…呆然ちゃんv
だが、覚えとくとさv
んで…宴に参加v

ぜんちゃん…一人になったら……お父さんがvお話中v
で、そこに、白雪ちゃんお開きというのを伝えに行ったら…お父さんが白雪はおまえを好きなのかとか、おまえはとかってゆーのが聞こえて
で、惚れてると言ったら…ゆるさんと、…行ってみただけとかですとv
で、もどったら………白雪がいて……お互いに真っ赤っかv
で、部屋に戻るとv…すぐ呼べよとv
心配しないでと言ったら……それは断るといい
時計を壊したことを思いだし……も少しだけ一緒にってさv

お二人でおしゃべりおしゃべりv
あ、それをききと光秀が聞いていてvうふふv
あ、時計のことも言ってるv
んで、おーやすみv
で、翌朝……お父さんがありがとうってさv
で、さよーならーとv
んで、タンバルンの城へお帰りv
その夜…夜会を開くとさv約束だからと
で、おびは、…エスコートv
するのを見ていた妹弟……いて欲しいのではというけど…いらんとv
で、白雪ちゃんの選んだ曲を演奏し…踊るとv関係を変えられたかどうかと言うのの決着とv
で、踊るねv
ぜんちゃんちょいっと嫉妬v
だけど、友達として訪ねてくれるのならといい、
帰って行きましたv
それに、頭を下げるv
変わったのかなv
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