月読みの森

昭和元禄落語心中 9話

お二人さん、真打ち昇進だねv
小言も相変わらずだけどv
でも助六さんは会長さんによくは思われていないらしい
で、楽屋で…毒とかv
しかもお披露目で毎日違うねたをかけるとかv
きくひこさんは…ちょっと心配しとりますなv
で、会長の十八番をしちゃうとかv
さへいじくんってのの、大ネタをこなして…とか思ってるきくひこさんv
だが…満足な助六さんv
んで、師匠から助六さんよばれるv
きくひこは別れを告げにみよきちのとこへv
みよきちは……赤線廃止で店がやめるので、どっしようかなぁと…四国の温泉街に戻ろうかなと
いろいろいろいろ
師匠と助六は落語の話をして…ますな
助六は…変わってくるから、落語の未来を憂えてると…消えると
でも師匠は…ねぇ

助六は…師匠の批判をして
八代目は菊にやると言われて手を上げて
破門されちゃったねぇ
で、花川戸にいるところをみよきちにとっ捕まってるね
で、
きくひこさんは飛ぶ鳥を落とす勢いですねv
で、取材で……ちょっと助六さんをけなされて……怒りましたかv
うん、見に来てはいるのですけどね、助六さん
あ、奥さん死んじゃってる
で、ちょっと弱気な師匠で…破門をとか言ってますな…菊さん
あ、そこで八代目を次ぐようにともいっとりますなv
でも助六の擁護をしとると…菊さんv
で、そのすけろくは…みよきちのひもだねv
で、子供ができたらしいねぇv…そういうこともしとるしv
…求められれば…いくらでもかわれるといい、…落語を思う助六にだめよとv
そんで、置屋の女将さんがみよきちさんが店のお金を持ち逃げしたとかv

そこへ助六が来て
微妙な菊さんの心持ちをv
ちょっと微妙な関係だなv
助六は…別れを告げに来たといい
菊は…落語をとかいいます

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