月読みの森

昭和元禄落語心中 10話

冒頭で…菊さんに弟子入りの子が
でも今日は親子会で…だめだとさ
で、そのなかで、人情ものをしっかりとした八雲師匠ですが…倒れて
昔話をして
なくなりましたねぇ
んで、松田さんも一時おやめになられて
一人になって…死に神をして…望む一人だとさ

とりあえずいろいろと頑張るのだが、
とりあえずのお休みをもらい
助六を訪ねていくことに
汽車に乗り
温泉街へと行って
落語を聞けるところはと聞けば
そば屋へ行ってミロという
したら、
ちっさい女の子が、落語ってる
で、聞いたら一席10円だよと
菊さん、誰だと聞いたら…小夏だと

おまえは助六に教えてもらったんだろうと
さってと
どうなることやら
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