月読みの森

昭和元禄落語心中 11

小夏と菊さんは……犬猿の仲v
店のお姉ちゃん…菊さんのこと知っていたらしいv
で、落語家さんだと知ったら……なついた?
なんかお父さんのこと好きだからだねぇ…でも母ちゃんがいやだといい、…母ちゃん出て行ったとかv
で、たどり着いたら…寝ていて……怒鳴る菊さんで
なつく助六さんv
なのだが……
言いたいことも飲み込んで東京へ帰ってこいとさ
でもやだよとvさv
あ、助六の話もしたらしい…やくもを継げればとかいいつつ
必要だからだといいきるねv菊さんv
いろんな情をもらったから、なくなったら困ると…自分のためにv
で、小夏ちゃんと利害の一致で……動き出すねv
んで、……菊さんもするねぇv
で、亀や呂kナンの旦那さんが…やらんかとv
んで、風呂に入って……昔思いだしてなv
で、…客の姿が見えて手やryのが一番だけど、みえないとさv
あれ、ある日、小夏の髪の毛切ってやり……いつになったら……とか、母ちゃんのこととかv
で、話のついでに…一人のために……落語をするとv
苦手なやつをv
で、やってたら……助六さん出てきて……やるとv
したら、…二人の共演v
たっのしいねぇv
で、菊さんにつげと頼まれ
あらん……みよきちさん、菊さんの来訪を知るv
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