月読みの森

僕だけがいない街 11話

さいしょに、やしろがくのかたりで
…なんかすんごいこと言ってる…ネズミを殺したとか…生き残ったから飼ったとか
蜘蛛の糸が見えて、その人を殺してるとか

飼ったと…悟、死んでないのね
と思ったらお母さんがうろうろして……ナンだと思ったら
なんと悟展15年寝ていたらしい
んで起きて
リハビリして
けんやとひろみは弁護士と医者になっていて
なんとひなづきがひろみと結婚して子供もいたらしい
それに泣いたねぇv

なんかを決意して…リハビリに励むv
で、それを見ていた女の子と仲良くなり……あ、白血病の手術だってv
で、そこにやしろがくが登場v
なんとぎいんさんになり、むこようしになっていて「がく」ではなく「まなぶ」と読みを変え
いろいろとお話v
あ、そこでかつての母の同僚さんにもあい、……何かを待っていたらしいねv

女の子の手術の前々日
やしろが来ていて、携帯をおいといて
悟も来て
話をすると
そんで貨物用のエレベーターで…手袋してるねv…屋上へ
そこで
記憶がもどっていると暴露する悟
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