月読みの森

僕だけがいない街 12話

おやん
ひなづきの赤ちゃんと手を触れたときに思いだしたらしい
んで
それを言ったのね…屋上で
で、どっかがあいている?????

けんやくんたちとお話お話v
おvみさともくるってさv
あら、記憶がもどってることを二人に言って……
巻き込みたくなかったというけど
ひろみ達も一緒に戦うんだとv
そんで…あいりの言葉を思いだし…
手を取り合う

やしろは…語るねv
でもわかると…やしろは……女の子を殺すことになるという
そんで自殺することになると
でも
語れば…久美ちゃんを助けることができると
でも…時間切れで………
お母さんに遺書を書くといい
したら、…お母さんにもわかっていたらしいv
んで、踏み込んで生きていきたいとさv
で、雪の日の話をするとv
横賀を賀開いた穴を埋めてくれたのだと

いろいろと語るね
必要で…穴を埋めたから……負けたと言うけど
違うといい
ますが
自分から落ちようとした悟を…先生は……助けた
そして……また語るね
本当の先生を知っているのは…僕だけだと
そしてそうだというやしろだけど
手を離すと
そんで…自ら死のうとして……下にマットがアルのを知るv
で水たまりを見たら…自分にも蜘蛛の糸がv
最後に
信じる野言葉を語る悟v

僕だけがいなかった時間が…宝物だってv
あれ、漫画家になっているのかv悟くんv
そして週末は北海道へともどり…昔の友達と再会v
あ、ゆうきさんは結婚して子供いるv
そんでみんなでのみv
けんやと語らいv
小学校へといってv
あ、もどってきたら漫画かいてるvアシスタントもいるねv
で、散歩に行ったら……店長さんをみたv
そして雪が降り
橋の下で…文集を読んでいる?
そして
あおい蝶がとび
それを見たむこうに……あいりちゃんいたv
再会だねv
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