月読みの森

昭和元禄落語心中 12話

亀や旅館で落語をやることになって
いやがっていた助六だが
松田さんが来て…いろいろと待ってるよという
それに…なにかを?
で、まずは菊さん
それを聞きながら…助六さんなにかを思うv
あ、みよ吉さんも見ているv
客がよければ、いい落語になる、とさ
おや、もんは…八雲さんノンv
みよちゃんは消え、小夏ちゃんは先頭でv
そんで助六さんの落語v
…自分のことを反映して、語っているのかなv
いい語りだねv
んで、遅いから…泊まってけ土佐v
で、しみじみ語るねv

師匠の家に暮らそうよって
一人がいいけど……人はわかり合えないけど、……一人にならないとv
んで
一人になったところで、みよ吉さんからのお誘いv
んで…みよ吉さんがいい
俺のせいだという菊さん

抱きしめるのか、菊さん
で、死のうかというみよ吉さん
とこへ助六さんが来て、死ぬなと言い
落語止めて働くと…おまえ達がいればいいのだと
そのときに、叫ぶみよ吉落ちて、助六が助けて菊が持つけど
たのんだよの言葉とともに手を離され…捨てられたのね…二人は落ちた
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