月読みの森

赤髪の白雪姫24話

タンバルンから使者が来ることになり……ちょいっと嫌み合戦v
でもナンだろう?
あらん、んで、イザナの前で何かをもらい……あのときの王家の友人という名称に大笑いしv
以前の言葉をいい、去って行くときに
ちょろっと嫌みをv
いうけど、急がなくていいとの言葉をv
で、仕事中に…さかきさんが来てお話をv
ラジ王子の相手にしたいとかv
でも勉強してるねぇ
で、後ろにいるだけだが、同じ景色を見ていたと
で、手紙を託されて…ってさv
んで、そのお手紙には…いろいろとv
で、夜明け前にうろついていたら……おびがv
んで、どこにいるかわかっていないといい、ぜんはわかっているかもと
で、自分はどうしたいか考えていなかったとv
で、おびに力を貸して欲しいといい、連れてきて上げるよとさv
んで、来て……白雪ちゃん…考えていいかなとv隣にたちたいと考えていいかなと言ったら……抱きしめてますなv
ついでに、キスv
したら、腰抜けたね、白雪ちゃんvで、姫だっこしてどっかへv
ベッドには……おびがいて、みつひでがv
ききも見かけたけど…そっとしといてますv
二人は……城の上のとこへいって…いずれちゃんとした言葉で告げるとさv
で、翌日かなv
タンバルンの見送りに行き…いろいろといいこと言われてますなv
あ、手紙も渡しとるなv
で、ぜんちゃんたちは…仕事にもどるとv
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