月読みの森

昭和元禄落語心中 13話

…助六達死んで、葬式、かな

小夏さんを引き取るけど…
反発してるね、こなちゃんv
菊さん…とりあえず東京へ帰り
会長さんへ報告
そんで…落語の今後を憂うと
それに…ちょいっと助六の話を思いだし……
成仏させるのは、あたしだけだと思い
八雲を襲名すると決める
んで、師匠の家を売り、浅草に家を借り……小夏ちゃんと松田さんと住むのね
でも八雲さんと小夏さんと中悪いのね…つか、殺してやると言われてしてくれという八雲も八雲だ

独りで生きていくしかないとさv
そんで……本当の名前なぞ…忘れたとさv

よたろうくんが真打ちになるってさv
んで高座にv
その後師匠の家に行ったら…出かけたとvさ
で、お祝いにお茶入れてるねv
そんで、野ざらしをしろと小夏ちゃんリクエストv
聞いてて……泣いた……そんで、子供産むと言ったら、この家で
父は……秘密だとさv
で、それ聞いて
よたちゃん…そのこの父親になれねえかというね
そこで、松田さんからの電話
あらん、師匠、墓参りしてたのね……で、それを呼んだらしい
そんで会長二ってさ、八雲さんv
………そこで小夏さんの話とかいろいろv
あ、そんで…助六も来てたとか
で、自己嫌悪とv
そこへよたろうさんがきて現実にv
そんで、名前によってかわれるとvそんで、ついでに、助六を次がせてくださいと言ったよv
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