月読みの森

ジョーカーゲーム4話

今回の舞台は魔都上海で
テロがあって
派遣部隊の三ヶ月前から始まったので、おまえではないだろうと
上司から言われてる間に…その上司さんの家爆破
あ、最初の殺しは、調べていたのね

そこで記者の同期…帝大の人ね…がいるよと

偵察さん…散歩中?にその人と接触…して追いかけていったら……
あの人が殺されたところで
爆竹にびびりましたv
で、追いかけて言ったらナイトクラブに入っていって
追いかけたのですがねぇv
いつの間にやら…通行証?があって、奥へと入っていきました
…ら
誰かがいたのね
んで
翌日?…報告したら
大尉さんが自作自演だよと
それに…だっれも罪のない人は…いないと
いい
それがどうしたと
ここに長すぎたのだとさv
あれ、
あの少年さん…もしや
あ及川さん、アヘンの横流ししていたのねv
で、殺された人はアヘンの行方を調べていたとか
いろいろとv
で、それに報告しろという
でもどこに……しょうこがあるといい、手紙が届くという
それに君の言うとおりにしようと
で、
自決かと問えば……あははのはとv
死ななけりゃ生きていけるのだとさv
この上海で一番安いのは……人の命だとさ
あ、んで、あの上等へが……恋人の敵だといい、殺し、自決
ってあの記者さん…がスパイなのね
うわあ
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