月読みの森

マギ シンドバッドの冒険 7話

じゃあふぁる…るるむちゃんに教育されているねぇv
あ、勿論、しんちゃんもv
あーあ、しっかも胃袋掴まれているね
で、残りの人は……それ見て……うーん
あんでレーム帝国につきましたっとv
それを見ているひげのおっちゃんvおおv厳しいまなざしv
で、商売…は、商工会通さないとだめだとさ
で、さっきのおっさんが俺に売らないかと言うv
誓約書…をシンチャンに渡すけど
………
それ、転売されていたとv
でも組織を通さないとだめだから文句も言えないとv
で、もv
しんちゃんは……前向きv
商人がこの世で一番したたかで……世界を動かしている奴らと競えるんだから、面白いだろうとv

しんちゃん残して仕入れにもどり……しんちゃんは学ばなければとさv
あ、んで、さっきのおっさんに会ったね
そんで、食事をってさv
で、お話v
いろんいろんなお話をv

国を作るのなら、
金を作れと
自らの力で
したら
推薦状を書いてやろうとv
んで
考えて考えて
剣を見て……何かを考えつくv

いきなし一ヶ月後
あのおっさんが来てっみたら……
しんちゃん語りをしていたねv
で、おひねりをもらっとりますなv
んで、あれは……宮廷詩人よりうまいといってくれたからといいましたv

おっさん……拝聴金もらって
王様だとしらされますv
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