月読みの森

境界のRINNE2 10話

六文ちゃん休み欲しいとさv
師匠の引退宣言らしいv
って、そこで貧乏蛾が来て捕獲するときに…黒猫がけりをかましとりますな
…って、しょうまくんの猫ですなv
あら、執事黒猫ですか…あなたはv
………補習ですか…しょうまくん…で、クロスくん…あんたのせいかいv
で、しょうまくんの落としたのもちょろまかしといて……ごまかしているねv
でも…上級らしく幻術行使v
するのだが……
やってることは……むちゃくちゃですv
しかも5時で切り上げとるとv
で、翌日…くろすくんもいくのねv
そして六文ちゃんもv
あ、ほかのもv
で、本人が出てきて……ケーキ壊して、猫缶もってきて
遺産を受け継いで土佐v
条件付きで…v
ってとこで桜ちゃん…嫉み猫と遭遇v…こいつを捕らえると、高級猫缶がもらえるらしいv

で、なんとか…捕まえるも…無効ですとv
あ、でも缶はお土産だってv
で、千両箱をもって…逃げるとv
えいせいから奪ったらあげるってさv
で、みんな行くけど
…六文ちゃんとこへ行った箱を……はたきおとすv

そんで
あげるというのに
辞退するとv

それは…
負の遺産でしたとv
だから、いらないのねv
ってことで、
猫缶もらってきましたとv

くろす
実は
子供が苦手らしいv
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