月読みの森

甘々と稲妻 2話

教え子からのお食事会のお誘い…そりゃねぇ…無理ですよねぇ

お父さん翌朝…朝ご飯作っているね…悲惨だけどv…野菜もないしねv
でも、素材の味がするといってますがねv
で、お弁当のやつも…冷凍ですが…やるとv…あ、ウィンナーも入ってるv
あ、そこで小鳥ちゃんととかきいとりますが…
なんか…店がなくなっちゃいそうで…怖いのかな
で、また食べたいなぁとvさv
で、学校では小鳥ちゃんのことを年配の先生にきいて…アドバイスをもらいましたv
つむぎちゃんも……気に入ってるようだし
ということで
都合を聞いたら…
本日いますし、食べていってくださいと…強引にv
…といってたので、行ったら
お母さん急な仕事でいなくて…
帰ろうとするも……
つむぎちゃんは取り込まれましたvお父さんも陥落v
そして豚汁とハンバーグを作ることになり…とくべつだってv

先生が切るのだが…無理だからと代わってもらおうとしたら…
刃物がむりだってv
んで
みんなでいろいろと試行錯誤して…作りますと
おなかが鳴ったので、
豚汁とご飯で晩ご飯にしたら
紬ちゃん……美味しいとv
それにお父さん…嬉しいなぁとv

八時には……帰ると言えば
ちょっと小鳥ちゃん…悲しそうにしますがv
次回にお楽しみにと
いって
帰りますv
つぎはなんでしょうねぇv
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