月読みの森

アルスラーン戦記 風塵乱舞 3話

おや…誰かが襲われている? そこにひるめすさんがいたよんv
で、その女性にひるめすが走るv
って、ぞっと族の人が護衛だってv
あ、そんで、ひるめすがいっせんして助けるとv
したら、まるやむってとこの姫様がひるめすさまを探しているとかv婚約者?かな?
でもそれを違うといい、手形を与え、サーブル城へ向かえとさv
うん火の海から……助けたのは、…仮面のおじさんですか…

なんかいろいろとしているときにイリーナさんとと出会ったらしいv
お花の縁でv
で、名を交わし合って…ってところで、人が来て姿を隠したが
その後も何度か逢い引きしていたらしいv
そんでその中で王になって自由詩にしてやると約束していたらしいv
あ、そんであるちゃんが王太子になったと告げられ
まるやむの進化が姫とひるめすを売るとして…ぷっつんきたひるめすが助けて
行ったらしい…仮面をつけてv
そして今に至る、とv

あるちゃんは勅命を受けたので…行けという王様に
だりゅとなるは…のこれとさv
そんで三人でちょっち協議v
ふぁらさんは…ついていくと…、ぎーちゃんもいくかなv…つか、決裂を望んでいると?????????
エラムちゃんが伝言を持ってきたよv

アルは…一旗でとぼとぼと歩く中…実子ではないからと思う物の、自由を与えられると思おうと…恨まなくていいとv
きしゅさんは…王の前に膝を折ったらしいv
なるとだりゅは…指文字で意思疎通v
あ、えらむとあるふりーとさんが動くらしいv
火事だってさv
その中で、だりゅさん、ぎーちゃん、じゃすちゃんと…なるとえらとあるふりーとさんたちが出てったらしいv
あ、だりゅは…止められたねvで、
きしゅさんと対戦しとるねvあ、そこでふぁらちゃんが助けに入り……外へ出たよんv
って、きしゅさん…わかってらっさるv
あ、鷹さんも行ったv
そして
休むあるのもとへv
他の連中もv
それに
皆さん膝を折って…ともに行くと言えば、
泣いちゃったv
うれしくてv

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