月読みの森

食戟のソーマ弐の皿 5話

…食戟成立
みまさかすばるに挑戦状をたたきつける
あるべきものをあるところに戻さなくてはならないと
料理人としてのすべてをかけてでもたたきつぶすとさ
あらん……ひさこさん…旅に出てるとv
で、そーまのところに……新聞部が取材に来たよv…根負けしてますな
試食係としてv
そんで…一応調理開始で、できたんは…肉柔らかいv…美味しいらしいv
うん…とがった酸味を白味噌で仕上げるとv
で、何でかというと……之がスタートラインだってv
そんで…試行錯誤
するなかで……みつるくん…使えないから誰かって考えて
たどり着いたのは……えりなさまですってv
んで、ごねるけど…まんがを代替に食べて上げるとv
で、一口食べたら…庶民ならいいけど美食の祭典では無理だってv
それ以上は言わないねv
でもソーマくんには…ひっかかっていたv
ってみまさかすばるくん……トレースしているねv…イメトレしてねv

ソーマのとこに…にくみちゃんから差し入れ……つんつんでれりんv
で、ソレ見て…何かに気づくとv
…先輩達、びっみょーーーーーーに仲良くなってない?
んで、いよいよ本戦v
にーちゃんにも会いに行ったのねv
んで
審査員二人は難しいと…だって、定食屋は……優しい味で三口目が美味しいと感じると
でも高級のとこでは一口目が大事と

そーまは…テールを使ったと
組み合わせもまてぃにょんだってv
うん
お題は理解していないとゆーのは、変所だってv

だけど
美作も…テールだってv

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