月読みの森

境界のRINNE2 18話

いつもの除霊をしているりんねに
道具を節約すればいいとの桜さんの助言v
そうしようとv
したら、怪我をしたらしい
で六文ちゃんはバーゲンにいったら
黒猫段位試験のお知らせをもらったらしい
で…六文ちゃんそれを受けようとするも…500円かかるので…止めようとするも…段位をあげたら割引きくので
受けることにv
まずは筆記試験v
六文ちゃんは……頑張っていますねv
で飼い主さん達も一堂に会して……しらーーーーとv
あ、そこに…黒猫さん達も集合vっ
あら、六文ちゃん……80点だってv鈴は名前を書いたので、5点vあげはのとこのは……名前なしで0点v
そしてお弁当は…上げはとられてますなv
そしてアゲハの作った…スクランブルみたいな卵焼きをv
で実技だってv
鎌をとられて……というかソレを引くのがゴールだってv
うん
トラップだらけだってv
しかもゴールの鎌は…鎌くい虫にかじられているとかv
一番は……かいんとこだってv

次は協調性の試験だってv
んで……そのゴールは……無料修理兼だってvで、目の色変わるとv
なのだが…すずがあげはとりんねの鎌を折っちゃいましたよv

すーぐにスタートv
障害だらけだってv
で、そこで……六文ちゃんがむての存在に気づく
で、いくのだが扉がアルので……そこに鍵がアルので……はいるのだが
くろす六段としょうまくんがいた
で…鍵がアルのですが…しょうまくんの気が散るので追い出されるとv
で、六文ちゃん…の提案がv
なんだろうv
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