月読みの森

斉木楠雄のΨ難 6話?

くすおくん…コーヒーゼリーを前にして…悩むとv
量より質か質より量かだとv
んで…結局は…最高級コーヒーゼリーを買っちゃいましたとv…一ヶ月の小遣いをはたいてv
で帰りにボールが飛んできて……飛ばしたら……大事なもので……
三千円近くしたらしいvで、交換で水の中
だが
情けは人のためならずvしっかりと高級コーヒーゼリーが帰ってきたv

次は……占いだってv

うっさんくさいねv
うん……霊感商法だってねぇv
で、巻き込んだので、何かをしたらしいvでお金を返しに来たとv
だが……
ねんどうのせいで…台無しv

なんかうまいラーメン屋…に三人で行くところに…てるはしさんがきて
おっふをさせたいのらしいが
店が汚くて……躊躇するのだが
ちゅうにびょうさん…のせいで……入ることで
いろいろとあって
好感度が下がっていますとv
まずかったらしいv

霊能者は……
ものごっつ自己中ですなv
あらん

体操着盗難事件の…犯人……さん……の守護霊さんに頼まれますが…断ったら……間違われたとv

……くすおくんの出番なしv

次は……超能力が使えなくなったらしい
ってのは…ゆめだってv
したら、……それは……予知だってv
爆発をなくすのだってv
で、石を取り除きましたv
んで…できましたとv
したら…どっかがもえたのかv
で、その石を捨てたら……しっかりと……萌かけたv
くすおくんが止めたけどねv
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