月読みの森

食戟のソーマ弐の皿 8話

朝早く…市場に行くそーまくんv
恵ちゃんも行くってさv
おや
黒木場くんとありすちゃんも来たv……毎朝来てるとv
あ、そこで恵ちゃんが新鮮な魚の目利きをとかv
あら、りょうくんもなんかいっとる
でそーまくんもりょうくんも選んだのだがv
刺身にしてみたら……かみ応えはりょうくんの選んだのが上で
触ればわかるってさv
うん、10年か予定だとか
ってあら、あきらくん……においで上物を持って行ったとかv
あ、目利きでは負けているねv
うん…やべーわv
うんあきらくんとこは……インタビューだってv…においの目利きの話だねv
そんで
それぞれにあつくなっとるねvあきらくんとりょうくんv
…そーまは…固まっているねぇv
そこで寮長さんがいろいろと言っていて…それがヒントになっているとv
で、いぶさきくんとさかきさんとにくみちゃんを拉致v
して、当日に買わずに数日前に買うと……つまりは熟成させるとさv
で……みんなでv
んで…熟成に数日かかるので、二回しか試作はできないとv
で、開始v
9日前には…できたのだがv…あのときのりょうくんのが美味しいとv

とりあえず、みんなは…帰る
で……思考思考v
していたら……寮長さんの晩酌を見て………ひらめいたとv

決勝当日v
二人は市場で…
企みのそーまもにんまりv

いよいよとv

審査員に…アリスのママが…来て……って、日本語へたですとかv
で、ソーマのことを見てるのねv

そんで
サンマ披露v
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