月読みの森

斉木楠雄のΨ難 7話?

犬猫の話vで
くすおくんはどっちでもいいとか思っていたら……猫が挟まっていた
うん…猫は…えらそうですv ……猫が偉いからとさv
でも、くすおくんは……それに…なんとか……妥協して……いうのだが
くすおがなつかないのに怒って行ったのだが……お母さん…アレルギーで飼えませんとv

次は……クリスマスv
家は…子供と純真な心を持つ両親は…クリスマスを楽しむとv
…そこに、ねんどうくんがきてて、いろいろと話とるv
そこで、ねんどうくんのおとうさんの話を聞いて、サンタをするとv
で、お母さんは…寝ている間にプレゼントを置いてくれるときいてますとv
それでちょっとvだねv

次は正月v
初詣に行ったら……ちゅうにびょうさんと出会いv…両親にやられるとv友達認定されたねぇv
で、友達暮れと祈るv
あ、次は委員長登場vまた友達認定v
彼はライバル欲してるv
次はねんどうくんv
…あらん、お祈りをしとらんで、ぱぱさんが見本をv
したら、美少女さん登場v

みんなで斉木くん家に集まることにv…てるはしさんは…神視点
で…みんな…おせちを食べて……たら、お母さん……超能力者だと漏らして………
空気が異様になっちゃって
ごまかそうとするのだが
遅かったらしいねぇ
んで……超能力って言葉を消したとかv
でも……デメリットもあり………って、記憶の互換が行われるとv
ちゅうにびょうはちゅうにびょう、美少女は人間不信、熱血さんは…トラウマで、ねんどうは…………なつかれたらしいv
結論
神様には勝てないとv


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